プラン比較

機能をプランごとに一覧で

3つのプランはすべて同じ製品です。キャンバスエディタ、テンプレートライブラリ、すべてのコンテンツアプリ、スケジュール、オフライン再生、日英両言語は、どのプランにも含まれます。機能を削った下位版はありません。価格とともに増えるのは容量、つまりスクリーン数、編集メンバー数、ライブコンテンツの更新間隔、AIの利用量です。プロとビジネスには運用向けの機能(再生実績の書き出し、スケジュールテンプレート、画面の電源スケジュール)が加わり、ビジネスにはさらに優先サポートが付きます。表示価格はスクリーン1台あたりの月額です。

全プラン初月50%オフ・いつでも解約・ウォーターマークなし

¥1,200/スクリーン/月

初月 ¥600

始める

スクリーンとプレーヤー

スクリーン上限
25
スクリーンの追加
プランのスクリーン単価
無料プレーヤー(macOS・Windows・Linux・Raspberry Pi・ブラウザ)
含まれる
6桁コードでのペアリング
含まれる
遠隔での再起動・同期・スクリーンショット
含まれる
横向き・縦向きの両対応
含まれる

デザインとエディタ

キャンバスエディタ(レイヤー・文字・図形・画像・動画)
含まれる
テンプレートライブラリ
1216種類
Canva からの読み込み
含まれる
ブランドキット(色・フォント・ロゴ)
含まれる
ホワイトラベル — プラットフォームを自社ブランドに(月額¥4,400のアドオン)
アドオン

コンテンツとアプリ

コンテンツアプリ(天気・SNS・ニュース・交通など)
15種類
接続できるソーシャルアカウント
10
自動更新の最短間隔
最短15分ごと
「今すぐ更新」の待ち時間
1分
アプリが最後の正常データを保持
含まれる

スケジュール

シーケンスとプレイリスト
無制限
曜日・時間帯のスケジュール
含まれる
使い回せるスケジュールテンプレート
含まれる
画面の電源スケジュール(HDMI-CEC / DPMS)
含まれる

チームとワークスペース

含まれるチームの座席
3
座席の追加
1席¥600/月
権限と公開の可否設定
含まれる
ワークスペースの切り替え
含まれる

AI

含まれるAIクレジット
150
AIによる文面作成・スタイル変更
1〜2クレジット
AI画像生成
2〜5クレジット
AI動画生成
7〜12クレジット
クレジットのチャージ
¥750〜

ストレージとメディア

メディア用ストレージ
100 GB
ストレージパック
¥300/月で+50GB
画像・動画・PDFのアップロード
含まれる

安定性

端末キャッシュによるオフライン再生
含まれる
オフライン時のメール通知
含まれる
プレーヤーの自動更新
含まれる
再生実績(Proof-of-play)のCSV書き出し
含まれる
ウォーターマークなし
含まれる
インターフェースの言語
14言語

サポートと代行サービス

ヘルプセンターとメールサポート
含まれる
優先サポート
含まれない
ガイド付きセットアップ通話
¥4,400(買い切り)
デザイン代行・運用代行
¥7,400〜

今後の予定

シングルサインオン(SSO)
今後対応予定
監査ログ
今後対応予定
公開API
今後対応予定

SSO・監査ログ・公開APIは開発予定で、現在どのプランにも含まれていません。表のそれ以外の項目は、すべて今すぐ使える機能です。

プランの選び方

どのプランから始めるべきですか?
再生したいディスプレイの台数と、ログインして編集する人数で決まります。スクリーン5台・編集1名までならスターター。25台・3名まで、再生実績の書き出しやスケジュールテンプレートが必要ならプロ。台数無制限・10席・優先サポートが必要ならビジネスです。
スターターとプロの違いは何ですか?
規模と速さです。プロではスクリーンが5台から25台、座席が1名から3名、ストレージが10GBから100GB、AIクレジットが30から150になり、ライブアプリの更新間隔も30分から15分に短くなります。さらに再生実績の書き出し、スケジュールテンプレート、画面の電源スケジュールが加わります。
あとからプランを変更できますか?
上位にも下位にも変更でき、作成済みのものが削除されることはありません。上限が確認されるのは新しく作るとき(スクリーンのペアリングやメンバーの招待)だけなので、プランを下げても画面が消えたりシーケンスが失われたりしません。
多店舗展開にはビジネスが必要ですか?
必要になるのは、スクリーン数の無制限・10席・優先サポートを求める場合だけです。プロなら25台まで、拠点数に制限なく運用できます。ビジネスにはガイド付きセットアップ通話も含まれます。
この表の中に、まだ使えない機能はありますか?
SSO・監査ログ・公開APIは今後対応予定で、すべてのプランでそのように表示しています。それ以外の項目は約束ではなく、すでに実際の画面で動いている機能です。